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旬の過ぎた風水師

世界5大風水師と謳われるレイモンドローの能力は既に終わっている。風水、四柱推命、易経…尽く鑑定は外れ、それにも関わらず言い訳ばかりで緊張感もない。色ボケしたレイモンドローはもはやお金を払う価値もなく、教わる価値もない事を生徒達は知らなければいけない。レイモンドローを色仕掛けで狂わ...

2019年7月16日火曜日

旬の過ぎた風水師


世界5大風水師と謳われるレイモンドローの能力は既に終わっている。風水、四柱推命、易経…尽く鑑定は外れ、それにも関わらず言い訳ばかりで緊張感もない。色ボケしたレイモンドローはもはやお金を払う価値もなく、教わる価値もない事を生徒達は知らなければいけない。レイモンドローを色仕掛けで狂わせたのは、薫本鵬叶こと、永田葵央叶(ながたあゆか)。この女性風水師は世界中のIFSA会員から白い目で見られながらも、気にすることなくレイモンドローを色ボケさせている。それを見てヒステリーになるレイモンドローの奥様に手を焼き萎縮する生徒たち。こんな人たちが人々の大事な選択を後押しできるわけがない。今後もIFSA日本を私物化し、多くの被害者を出すでしょう!絶対に関わってはいけません。

2019年5月7日火曜日

たった一人でおせちを一億円売り上げる男


たった一人でおせちを一億円売り上げる男

突然ですが、利益が悪いのは、経営者の責任です。

・注文が少ない
・リピートが少ない
・質を保てず料金を下げるしかない
・去年より利益が下がった
・売上は伸びても利益が伸びていない
・今の利益で充分だと自分をごまかしている
・おせちの持つ爆発的な集客力がわからない

これらのどれかに当てはまる経営者は、残念ながら大きな損をされています…

気になり始めた経営者の皆様、下記URLをご参照の後下村直資にご相談ください。

http://cfk1888.pro/特別コンサルティング/

2019年1月13日日曜日

北方領土 - プーチン激怒、領土交渉決裂


安倍首相“暴走発言”にロシア激怒…北方領土交渉打つ手なし

安倍首相は年頭会見で「北方領土には多数のロシア人が住んでいる。住民の方々に、日本に帰属が変わるということについて納得、理解をしていただくことも必要です」と語っていた。この発言がプーチン政権の逆鱗に触れたようだ。

「ロシアにすれば、仮に北方領土の帰属が変わろうと、住民の『理解を得る』のは、自国の役目ということ。日本政府側が言及すべき問題ではなく、安倍首相の発言は『内政干渉にあたる暴走だ』とプーチン政権は受け止めたのです」





伊藤園のトクホのお茶「緑茶習慣」

2018年11月23日金曜日

帝王ゴーン・経験のないような屈辱…ゴーン容疑者「東京拘置所生活」3畳の単独室で


現在、東京拘置所の単独室で過ごしているとみられる、カルロス・ゴーン容疑者。

高級住宅の購入に複数のペーパーカンパニーが関わっていたことが、FNNの取材で明らかになった。

衝撃の逮捕から4日目。

ゴーン容疑者は、22日も東京拘置所で取り調べを受けているものとみられている。

来日直後の19日に逮捕され、22日に会長職を解任される見通しのカルロス・ゴーン容疑者。

拘留中の東京拘置所は、高さ50メートルの12階建てで、刑事裁判の判決が確定しない未決拘禁者と、死刑囚が収容されている。

家族や弁護士が面会する入り口の向かいには喫茶店、さらには差し入れを販売する商店も並んでいる。

2018年6月に撮影が許可された、東京拘置所の内部。

複数の収容者が入る共同室は、畳敷きでトイレ、木のテーブルが設置されている。

一方、1人で入る単独室は、3畳ほどの広さ。

元刑務官・作家の坂本敏夫氏は、「(ゴーン容疑者は)単独室です、間違いなく。まだどちらかわからない身分だから、ほかの人とは一緒にしない。入る時の身体検査も含めて、今までやったことないような、経験のないような屈辱を味わったと思う」と話した。

午前7時起床で、消灯は午後9時。

また、拘置所の生活には、食事の面などに外国人向けの規則があるという。

坂本氏は、「食事が違う外国人は、特別な食事を出しなさいと。それがパンとサラダと卵料理とか、そういうふうに変える。1日の食事代も、日本人と外国人だと、外国人のほうが高くなっている。寝具についてもベッドを利用しなさいとか」と話した。

およそ50億円の報酬を隠した疑いで逮捕された、ゴーン容疑者。

FNNは、その豪勢な暮らしぶりのために、ペーパーカンパニーが使われていたことを新たに突き止めた。

8年前、日産自動車がオランダのアムステルダムに、およそ60億円を出資して設立した子会社「ジア・キャピタル」。

関係者によると、この子会社のさらに下に設立されたのが「ハムサ1」、「ハムサ2」という孫会社。

いずれもペーパーカンパニーとみられ、社長は、日産の外国人執行役員が務めている。

「ハムサ1」はブラジルのリオデジャネイロ、「ハムサ2」はレバノンのベイルートに、それぞれ高級住宅を購入していた。

ブラジルのリゾートビーチ、コパカバーナ。

世界屈指の有名リゾート、ブラジルのコパカバーナの高級住宅。

その相場を、地元の不動産会社に聞いてみると、「(住宅の広さは?)海に面した不動産物件は、150~400平方メートルくらいになる。相場は、約533万ドル(約6億円)くらいだ」という。

2つの物件は、改修費用をあわせると、50億円になるとみられる。

こうした不動産の契約や資金の流れについては、ゴーン容疑者の指示のもと、側近のケリー容疑者が主導し、外国人の執行役員と日本人の幹部社員が実務にあたっていた。

また、ゴーン容疑者の姉にも不正な資金が流れていたとみられることがわかった。

日産は2002年以降、ゴーン容疑者の姉と実体のないアドバイザー業務契約を結び、毎年、日本円にしておよそ1,100万円前後を支払っていたことも関係者の話でわかった。

2018年2月6日火曜日

おさわりコーナーあり、人気投票も…静岡でゴキブリ展「実はゴキブリのこと好きなんじゃないの?」


 「実はゴキブリのこと好きなんじゃないの?」をテーマに、国内外の生きたゴキブリ約40種を集めた展示会が3日から、静岡県磐田市大中瀬の市竜洋昆虫自然観察公園で開かれる。

 ゴキブリの多種多様な世界を知ることができる。4月8日まで。

 展示されるのは、「世界一美しいゴキブリ」とも言われる黄緑色のグリーンバナナローチや、羽の模様が疑問符「?」に見えるクエスチョンマークローチなど。害虫のクロゴキブリやチャバネゴキブリは、元気に動き回る様子を見せる予定で、展示するゴキブリは計3000匹になるという。





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2018年1月23日火曜日

【国際】“フェイクニュース大賞” 米大統領が発表


就任から1年となるアメリカのトランプ大統領は、うそだったと見なしたニューヨーク・タイムズやABCテレビなどの報道を“フェイクニュース大賞”と称して発表し、メディアとの対立が深まっています。
今月20日で就任から1年となるトランプ大統領は17日、ツイッターを通じ、“フェイクニュース大賞”と称して、自身がうそだったと見なした報道を発表しました。

“大賞”には11の報道が選ばれていて、トップには、おととしの大統領選挙でトランプ氏が勝利した際、「これで経済は決して回復しない」とする経済学者の見解を報じた有力紙のニューヨーク・タイムズの報道を挙げています。





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2018年1月14日日曜日

【国際】3月エジプト大統領選 候補予定者ら、軒並み摘発


三月下旬にエジプトで大統領選が行われるが、再選を目指すとみられるシシ大統領(63)に対し、出馬表明した候補者やその支持者らが軒並み摘発される憂き目に遭っている。政治手法が強権的と指摘されるシシ政権が、対抗馬を封じ込めようとしているとの指摘があり、選挙戦入りを目前に控え、いまだに構図が固まらない異例の事態となっている。

 選挙管理委員会は八日、二十日から立候補受け付けを始め、三月二十六~二十八日に投票を実施するとの日程を発表。しかし、これに先立ち有力候補と目されたアフマド・シャフィク元首相は七日、「私は次世代を担う理想的な人物ではない」と不出馬を表明した。

 シシ氏と同じ軍出身で、ムバラク政権の崩壊を受けた二〇一二年大統領選で決選投票まで進んだシャフィク氏。昨年十一月にメディアを通じて出馬の意向を表明し、滞在先のアラブ首長国連邦(UAE)から帰国すると、一斉に過去の女性問題や汚職疑惑が地元メディアで報道された上、支持者三人が虚偽の情報を広めた容疑で拘束された。

 既に出馬会見を行った人権派弁護士ハリド・アリ氏も、昨年五月に「公序良俗違反」で有罪判決を受けた。現在、控訴中で、選管の判断により出馬資格を失う恐れもある。一方、十一月下旬に突然フェイスブックで出馬を表明したエジプト軍のアフマド・コンソワ大佐は即座に拘束され、「軍服でソーシャルメディアに登場した」との軍紀違反で懲役六年が言い渡された。

 こうした状況に萎縮する雰囲気が広がる。出馬を模索していたサダト元大統領のおいの国会議員ムハンマド・サダト氏は先月二十五日付の地元紙で、「何を優先するか考え直したい」と慎重な言い回しになった。

 エジプトは一一年の民主化運動「アラブの春」の後、モルシ前政権が事実上の軍事クーデターで崩壊し、一四年にシシ氏が初当選を果たした。シシ氏はいまだに態度を明らかにしていないが、有力経済人ら支持者は昨年九月から出馬を要請する署名運動を展開。再選が確実視される。

 シシ氏はテロ対策として非常事態宣言を発令し、デモ規制やメディア統制が国際社会から人権侵害と批判を受ける。無所属の国会議員ハイサル・ハリリ氏は「シシ氏以外の候補者が立たなければ、選挙の正統性に否定的な印象を与える」と警鐘を鳴らす。





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